長い年月を経て土を抱え込んだまま凄い根が張れるのだろう。
東京電力が原発事故を起こしてから6年経つ、今もってデプリカの場所がわからない。
わかってからの処理は?。一時的保管すら難しいらしい。廃炉には40年。気の遠くなる話。
しかし、すでに原発は前に前に動いている。目先だけの進め方。
最後に付けが回って来るのは国民です。
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# by hunkorogash | 2017-03-13 08:17 | その他の風景 | Trackback | Comments(0)

モウセンゴケ

続です。全体の生植状態を確認できました。
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# by hunkorogash | 2017-03-10 15:44 | 紀南の草花 | Trackback | Comments(0)

やつで網

川口ではやつで網を使って昔ながらに「しろうお」漁をしていた。
早朝の川口は冷めたい。
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# by hunkorogash | 2017-03-08 08:02 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

丘の上では子供たちが元気に遊んでいました。
手前の人影が子供たちを見守っている・・・?、それとも親御さん?・・・不思議な光景です。
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# by hunkorogash | 2017-03-06 07:58 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

漁村の朝

寒い朝、漁師さんが引き上げた網の魚を外していた。
おこぼれを求めて鳥が集まって来ていた。海の中の鳥居が向の神社を指している。
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# by hunkorogash | 2017-03-04 08:21 | 紀南の暮らし | Trackback | Comments(2)

三椏

三椏(ミツマタ)は高級和紙の原料になる。最近見かけなくなっている植物です。
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# by hunkorogash | 2017-03-01 08:24 | 紀南の草花 | Trackback | Comments(2)

モウセン苔

先日モウセン苔を近くの斜面で撮影した。ウツボカズラと同じ食虫植物らしい。
小さいながらも紅い肌には粘着性があります。
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# by hunkorogash | 2017-02-27 11:03 | 紀南の草花 | Trackback | Comments(4)

川口の船着き場

子春日和の朝、川口にはカモが群れて浮いていた。
春を待ち遠しく思うこの頃です。
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# by hunkorogash | 2017-02-25 08:02 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

干しさんま

干しさんまはあぶらの落ちた近海物が旨いと漁師さんが話していました。
網を仕掛け近場で獲ると、さんまの口や鰭に傷がつくが、このようなさんまが旨いらしい。
真水で良く洗い干すと美味しく仕上がる。
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# by hunkorogash | 2017-02-23 08:31 | 紀南の暮らし | Trackback | Comments(0)

南高梅満開

一目百万本の梅の郷みなべ町。南高梅が今満開を迎えている。体に良いとされる梅の実の加工に知恵を絞り頑張る生産者。農民は何時も喜怒哀楽に正面から向き合って生きている。
原発事故が起きてもう6年なるが後始末さえできないまま目先の利益をむさぼり、都合の悪いことは次世代に回す人々に、しょっぱい梅の実を贈りたい。
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# by hunkorogash | 2017-02-21 08:11 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(3)

川口の朝霧

晴れた穏やかな朝、ほのかに霧が立ち上り、遠くを行くタンカーが浮き上がって見えた。
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# by hunkorogash | 2017-02-19 07:50 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

梅の花

2月は光の月とも言われている。今日は春一番でも吹きそうな暖かな朝だった。
時折雨のぱらつく中、みなべ町の梅の花を見てきました。梅園には行かなかった。
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蠟梅
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# by hunkorogash | 2017-02-17 11:43 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

固定の石積み

ダム湖の水位が落ちて水没した石垣が鈍い色合いで晒れていた。
田圃や畑の石垣にも見えるが、家のあった場所かもしれない。当時暮らしていた人々に思いをはせた。
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# by hunkorogash | 2017-02-15 11:33 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(0)

黄昏の千畳敷

暮行く冬の千畳敷は人影も疎ら。
穏やかな黄昏をぼんやり眺めてる時は幸せな気持ちになれます。
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# by hunkorogash | 2017-02-12 11:20 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

造船場寸景

早朝の凪の海は心落ち着く場所です。小さな造船場の船が朝日に輝いていた。
早くから釣り人が竿を握って寒さと戦っている。
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# by hunkorogash | 2017-02-10 08:23 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(0)

野生の鹿と猿

車で田舎道を走っているとガサガサ音がするので車を止めると。鹿と猿が仲良く遊んでいた。
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# by hunkorogash | 2017-02-08 15:11 | 紀南の生き物 | Trackback | Comments(2)

白魚漁

手足がかじかむ日の出前から大きな四つで網を沈め、登って来る白魚を待って救いあげる。
春告げ、白魚獲りの始まりです。
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# by hunkorogash | 2017-02-05 07:46 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

闘牛

2月になればじゃが芋の畑作りをする。
コンテナに詰めて暗い場所に保管していたじゃが芋に、根が伸び、芋は皺くちゃに萎んでいた。
風変わりな一枚です。
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# by hunkorogash | 2017-02-03 08:39 | 私のお気に入り | Trackback | Comments(0)

梅林

梅林も2月半ばには咲きそろってきそうです。
今はまだ陽だまりの暖かな場所が咲きだした感じ。
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# by hunkorogash | 2017-02-01 11:16 | 紀南の風景 | Trackback | Comments(2)

本州最南端の火祭り

暖かい夕暮れと共に本州最南端の火祭りがあった。
会場ではふるまい汁も頂きながら楽しみました。
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# by hunkorogash | 2017-01-29 12:19 | 紀南の祭り | Trackback | Comments(2)