リヤカー

どのくらいの年月を使ったのだろう・・・
片隅に捨てられるように置いてあった。
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撮影地 和歌山県湯浅町
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by hunkorogash | 2011-04-29 06:57 | 紀南の暮らし | Trackback | Comments(6)

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Commented by マルコビッチ at 2011-04-29 08:32 x
ここ最近リヤカーは見かけなくなりました。
子供の頃は、荷台に乗っけてもらって嬉しかった記憶があります(歳がわかるなあ~)
災害時では大活躍するとかで見直されてるんだとか。
作った人の美学なんでしょうか。
取っ手の曲線がたまりませんです。
Commented by のん太 at 2011-04-29 20:58 x
これは、自転車に取り付けるタイプですよね^^
もっと、歳がわかる^^;
パカンと指示器が上がるバス、たま~にしか通らないバスを追いかけたり
自転車だって大事に乗ってましたよね。我家には無かったけど、、って、ますます歳をばらしてる><
Commented by ふんころがし at 2011-04-30 06:56 x
マルコビッチさん
おはようございます。
リヤカーに心惹かれるのも大昔見た思い出が甦るからなのでしょうね。
箕島漁港では船から降ろした魚を運んでいます。
この港は物凄い数のリヤカーですね。
Commented by ふんころがし at 2011-04-30 07:05 x
のん太さん
おはようございます。
子供の頃木炭車に乗せて欲しくて・・・
坂道で動かなくなる車を押して帰りに乗せてもらうのが楽しみだった。
自転車は大切な乗り物でした。
サドルに跨る事が出来ず三角の間に足を入れて載った思い出があります。
歳、歳、大年寄りがばれます。
Commented by 吾亦紅 at 2011-04-30 09:57 x
自転車に取り付けるタイプがあったとは知りませんでした。
そちら専用だったのか?
もっと、以前の、シャレキというのが有ったのですが、分かるかなー。
歳は、ここまで来れば、どうでもいいわ~。
Commented by ふんころがし at 2011-05-01 06:46 x
吾亦紅さん
おはようございます。
自転車も一回りがっちりした物でハンドルが少し低かったと思います。
自転車の後ろにリヤカーをひっぱて行商していました。
歳もトホホ・・・