過疎の春

農作業
季節はずれの薄霜の降りた山間では田植えや茶摘が始まっていました。
野山も萌えるように輝き始めていました。
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撮影場所 那智勝浦町
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by hunkorogash | 2010-04-26 07:26 | 紀南の暮らし | Trackback | Comments(4)

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Commented by housi216 at 2010-04-27 07:08
山間の風景~
小さな棚田、大変だろうな農作業が・・・。
でも、昔からやってるからそんなもんだと思ってるのでしょうか・・・。
Commented by マルコビッチ at 2010-04-27 07:23 x
お早うございます。
山間部の小さな棚田、老夫婦が田植えする風景、
いつまで見ることができるんだろうか。
戦後生まれの我々の世代になると消えてしまうような気がします。
是非とも残って欲しい風景です。
Commented by KETUNORI(^-^)ノ at 2010-04-27 07:47 x
おはようございます~
これぞいつまでも残しておきたい里山の風景ですよね!
しかし棚田の田植えは大変っす。
ひょっとして色川でしょうか?
Commented by ふんころがし at 2010-04-29 06:49 x
KETUNORI(^-^)ノさん
おはようございます。
この地域には残したい過疎の原風景が残っているのではと思いました。
人手が足りなくて荒れている茶畑だったり。
山の上にある廃校も気になりましたが・・・。
色川の原風景を撮って見たい気持ちになりました。