小豆島

二十四の瞳村
瀬戸内の穏やかな海に点在する島々を縫うように船が行き交う。
フェリーで1時間40分ぐらい乗り、バスは岬の道を辿ると分教場に着いた。
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撮影場所 香川県小豆島
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by hunkorogash | 2009-12-02 08:31 | その他の風景 | Trackback | Comments(10)

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Commented by ちいちゃん at 2009-12-02 10:13 x
この5枚の写真を拝見して、また「二十四の瞳」の画を観たくなりました。5枚目の写真、この場所は気付きませんでした。先生や子供達の姿がとてもいい雰囲気ですね。
Commented by マルコビッチ at 2009-12-03 07:59 x
これは懐かしいボンネットバス!
ワイパーや方向指示器が見えてませんが、多分つり下げ型のやつなんでしょうねえ。
洗濯物もディスプレーなんでしょうねえ。
なんかタイムスリップした気分になりました。
Commented by のん太 at 2009-12-03 11:27 x
私も、ボンネットバスを見た瞬間、方向指示器を探しました。^^
田舎の狭い道を走る姿を思い出して、自家用車なんか無くって、
三輪トラックとボンネットバスが、たま~に走ってました。^^
一瞬に、タイムスリップしました。
Commented by ふんころがし at 2009-12-03 12:39 x
ちいちゃん さん
今日は、またまたコメントいただき有難うございます。
この像像はコスモス畑に囲まれていました。
花の良い時はさど素敵なことだろうと思いました。
岬の文教の中では映画も上映していましたね。
もう一度行きたいと思います。
Commented by ふんころがし at 2009-12-03 12:45 x
マルコビッチ さん
この場所は映画村になっていて総てが忠実に保存されているみたい。
バスは昔この島を走っていたらしい。
洗濯物は多分役者の来た古着だと思いました。
兎に角明治時代の名残があるところです。
Commented by ふんころがし at 2009-12-03 12:48 x
のん太さん
幼い頃見たバスや三輪トラックのあと被いかけて載せてもらった想い出があります。
坪井栄の二十四の瞳が思い出しました。
Commented by housi216 at 2009-12-03 22:27
紅葉の時は何度か訪れましたが、この場所に初めて訪れたのは子供達が小さな時でした。
小豆島の旅館に泊まって、大きな浴衣を着ていた姿が思い出されます。
二十四の瞳の映画、また観てみたいなあ~
Commented by ふんころがし at 2009-12-05 06:50 x
housi216さん
おはようございます。
二十四の瞳は50歳代の方には懐かしい爽やかな映画かと思います。
「こまめ島」は紅葉のシーズンで寒霞渓のケーブルは相当な待ち時間です。 
人は皆赤いものに惹かれるのかなぁ~・・・。
Commented by 吾亦紅 at 2009-12-05 09:11 x
懐かしい。
Commented by hunkorogash at 2009-12-06 07:06
吾亦紅さん
やはり懐かしく思いました。
とても穏やかな気分にさせられます。