印南の祭り

雨中の獅子舞
土砂降りになってしまった印南の祭り、獅子を舞うのも裾が絡みつき転んだりの奉納だった。
撮影するのも濡れながらでした。
d0147530_6291044.jpg





d0147530_6332866.jpg


d0147530_6304178.jpg


d0147530_631120.jpg

撮影場所 印南町
[PR]

by hunkorogash | 2009-10-04 06:38 | 紀南の祭り | Trackback | Comments(12)

トラックバックURL : http://hunkorogs.exblog.jp/tb/10298071
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by hokuto at 2009-10-04 08:23 x
この日、久し振りの大雨でしたね。雨だと言って
中止にするわけにもいかないし、皆さん大変ですね。
でも、撮る方も大変だけど、1枚目なんかバッチシで
いいですね。
Commented by fyha at 2009-10-04 10:52
こんにちは。
やる方も撮る方も大変ですねー。
しかも、ちょい降りじゃなくて土砂降りじゃないですか。
1枚目なんか、雨まで綺麗に写せちゃって。
雰囲気はものすごく写ってますが大変だったんでは。
傘を首に引っ掛けての撮影、恐れ入ります。
私は根性無しなので、直ぐに引き返します。
Commented by のん太 at 2009-10-04 11:30 x
こんなに降ったら、もう開き直りですね^^
子供にかえって、ずぶぬれ大騒ぎ^0^
すべって転んで大事にならなければ、、、ふんころがしさんのカメラもご無事でしたか?
Commented by KETUNORI(^-^)ノ at 2009-10-04 18:43 x
雨の表現って難しいな~っと思っておりましたが、
1枚目、ドシャブリの雰囲気ばっちりですね!
丸ボケはストロボ効果でしょうか?
Commented by マルコビッチ at 2009-10-04 21:14 x
うわ~、和田アキ子の歌を思い出しました!
1枚目、地面には水がたまってただならぬ大雨だってことが分かりますよねえ。
こちらも、来週には祭りを控えているので人ごとではありませんです。
Commented by housi216 at 2009-10-04 21:34
雨のお祭りって、またそれはそれでいいですよね~
ただし、当事者さんたちは・・・。
撮影ご苦労様でした。
でもやっぱり雨のお祭りって、多分心の残ると思います。
地域を愛する若者達~
いいですね!!!!!
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 06:49 x
hokutoさん
おはようございます。
普通の雨でなく土砂降りの雨でした。
獅子を無青年達も何度転んだか。
被った布裾を踏むのです。
私も濡れましたが楽しく写させて頂きました。
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 07:00 x
fyhaさん
お早うございます。
大雨警報が出ていました。
そうそう、傘を首に引っ掛けての撮影でした。
でもずぶ濡れ!
カメラが故障してしまうことを心配致しました。
苦労のお陰でチョイ面白のが撮れた感じです。
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 07:05 x
のん太さん
おはようございます。
これだけ降ると反ってどうにでもなれの心意気でした。
ええおっさんが子供みたいに濡れて濡れての撮影です。
雨もまた楽しからずや・・・。
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 07:15 x
KETUNORI(^-^)ノさん
おはようございます。
雨を写し止めたくてストロボの光度調整やシャッターの速度の調整などなどをしました。
丸ボケは近くに落ちてきた水滴がストロボでの光りです。
雨宿りしている人を撮ったのですが、地面に落ちた水滴がはねてるものも狙いました。
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 07:26 x
マルコビッチ さん
おはようございます。
この雨はチャンスだと家を飛び出しました。
アマチャーカメラマン2、3人。其の中の一人でした。
お祭りは秋晴れが似合います。
今年は良いお天気の祭りになりますよう祈ります。
Commented by ふんころがし at 2009-10-05 07:33 x
housi216さん
おはようございます。
やる人と見る人とは大きな違いだと思いました。
若者達の獅子舞は凄惨なくらいでした。
御輿の川渡りがあったのですが丁度お大潮と増水で心配していました。
其処までは私も「もたなかった」。